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記 事

寝方が悪いとたるみやシワが増える


本日も元気に営業しておりますDBLです♪


1日の終わりにベッドに入る瞬間は、至福のひと時ですよね♪ 寝る際の体勢には、人によって違いや特徴がありますが実は眠っている際の体勢によっては、顔にたるみ・シワが出来やすくなるという事をご存知でしょうか? 美しさをキープする為には、起きている時のスキンケアに加えて、夢の中にいる時にも注意する必要があります!!

では一体、どのような寝方がNGなのかたるみ・シワを防ぐ寝方と合わせてお話していきたいと思います。


顔のたるみやシワを招くNGな寝方とは?


◎横向き 横向きで寝ていると下になっている片側の頬に強い圧力がかかり、寄っている部分の皮膚にシワが出来やすくなってしまいます。 特に口元の皮膚への負担が大きく、ほうれい線が深く刻まれる原因になってしまう為注意が必要です! また、長時間横向きでいると、皮膚が左右のどちらかに引っ張られます。
それがたるみの原因となり、ブルドック顔や歪み顔を招いてしまうんです… ◎うつ伏せ うつ伏せの時も、横向きで寝る時と同じリスクがあります。 呼吸によって左右に顔をひねるため、頬がつぶれたり引っ張られたりしてシワやたるみが出来てしまいます。 また、うつ伏せ寝では顎や首に大きな負担を与えます。 うつ伏せで寝続けていると、顎関節症や肩こり、寝違いの原因にもなり兼ねないので注意が必要です!

仰向けで寝て顔のたるみやシワを防ごう


たるみやシワを出来るだけ防ぐ為には、仰向けで寝るのがおすすめです。 仰向けは、横向きやうつ伏せと比べて顔の皮膚に負担がかかりにくい為、理想的な寝方と言えます。 ただし、仰向けで寝る場合でもいくつかの注意が必要です! ①枕の高さ

枕が高すぎると首にシワがよったり、顎が前に突き出して筋肉がゆるみ、二重あごになってしまう恐れがあります。 真っ直ぐに立っているときの姿勢を、そのまま横にしたような状態になる高さの枕が理想的です。


②寝返り

いくら仰向けが良いとはいえ、そのままずっと体を固定していると血行が悪くなる為、疲れを取る事が出来なくなってしまいます。 体に負担がかかるような無理な寝方は避けて、リラックスしながら寝る事もたるみやシワの防止につながるのです。


正しい寝方をキープするコツ


◎マットレスや敷布団の柔らかさに注意する マットレスや敷布団が柔らかすぎると、腰が沈んで正しい姿勢を保てなくなります。 現在使用しているマットレスや敷布団が柔らかいという場合には、硬めのマットや布団を足して調節しましょう。 しかし、あまりに硬すぎると今度は首や腰を痛めてしまうのでその場合は、柔らかい毛布などを敷くと◎ ◎腰の隙間にタオルを挟む たとえマットレスの柔らかさが適切でも、普段から猫背で背中が丸まっていると「仰向けでは寝にくい」と感じるようになります。 仰向けで寝たときの姿勢に違和感があるときは、腰の隙間に丸めたタオルを挟みましょう! タオルで背骨をS字カーブに整えると、正しい姿勢がキープしやすくなります。
1日の中でも長い時間を費やしている睡眠。
だからこそ、寝ているときの姿勢や使用する寝具には注意が必要なのです。 たるみやシワを防ぐ為にも、毎日の寝方には注意していきましょう!






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